101 Reykjavikレイキャビックでのいろいろ。アート。音楽。ファッションショー。ライブ。カフェ。バー。ヨガ。友達の家。
この11万人しかいない首都のカルチャーがなんで毎日こんなに!?なんだろう。たぶん、東京とかロンドンの3日分が1日におこる。前にも書いたけど。東京やロンドンでは、大きい街だから、もちろんいろいろあるのだけれど、実際、たくさんはこなせない。都市が大きすぎるから。
でも、レイキャビックの都市のサイズは、ひとつのイベントが街全体に響くサイズで、コミュニティーも小さいから、みんながみんなを誘う。情報はだいたい人づてで伝わる。行きたい気持ちになる。移動時間もほとんどないから身軽に行ける。街全体が盛り上がる。さらに繰り返す。の連続。
それでもやっぱり、みんなが何かやろう、行こうと思う、アイスランドの人たちのエネルギーが一番の原因かなとも思うし。それを見守ったり、楽しんだりしようと思うみんなの人柄も原因だなって思う。実際、私は全く彼らのエネルギーにはついて行けてなかったけれど。笑。
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